全世界に悪魔的な映像が配信された、
ニューヨークのバベルの塔崩壊の9.11テロ。
飛行機が見事に2機、ツインタワーに突っ込む様子は、あまりに世紀末的だった。
「テロに屈しない」
テロという言葉をプロパガンダに利用し、
憎しみが憎しみを生む、テロがテロを生む、戦争が戦争を生む、
恐ろしい時代に突入している。
アメリカの横暴を止めよ。
第3次世界大戦は間近に迫っている。
なぜテロが起きるのか。テロを起こさせている、アメリカの横暴を暴く。
テロリストを糾弾する前に、 世界にテロの種子をばらまいているアメリカこそ、世界平和のために抹殺せよ。
決して許されてはならないアメリカの行動が、テロの連鎖によって証明されている。
アメリカのやり方は憎しみを生み、新たなテロや戦争を生むだけだ。
今こそ反米を軸に世界が1つになって、平和を実現すべきだ。
ブッシュを殺せば、世界のテロは半減するだろう。
アメリカの横暴をやめさせれば、世界の戦争は半減するだろう。
・2001年:バベルの塔の崩壊〜第三次世界大戦の予兆
・2003年:終わりなきアメリカによる「テロ」
・2004年:届かぬ「華氏911」。アメリカはブッシュを、血塗られた歴史を選んだ
・アメリカの横暴を理解する、すばらしい反戦映画特集
・アメリカの横暴を理解する、すばらしい良書特集